[ゲーム動画] オープニング~エンディング部屋

昔のアルバムを見るような感覚でゲーム動画を作成。Youtubeにてある程度たまったので、本ブログで整理していきます。

【PS2】ファイナルファンタジー X (10) OP~ED (2001年)【クリア】【PS2 Playthrough Final Fantasy X (10)】

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■ストーリー

私、『シン』を倒します。必ず倒します。

かつては高度な機械文明が栄えた世界・スピラ。

だが1000年前に出現した不死身の怪物『シン』が破壊を繰り返し、 文明の発展を妨げていた。 人々の多くは、機械を禁じる「エボンの教え」で 『シン』の恐怖から逃れられると信じており、 それがますますスピラを停滞させていた。

人々の唯一の希望は『シン』を一時的にでも倒すことの出来る 召喚士だけであった。

17歳の少女ユウナは、召喚士となったその日、謎の少年ティーダと出会う。

1000年前に滅びたはずの都市・ザナルカンドから来たと語る ティーダの言葉に、ユウナは運命を感じる。 召喚士だった父ブラスカのガード・ジェクトもまた、 ザナルカンドから来たと話していたのだ。

召喚士となった翌日、ユウナはキマリ、ワッカ、ルールーを ガードとして『シン』討伐の旅に出る。 旅に同行していたティーダも、かつてブラスカのガードを つとめたアーロンとともに、正式にユウナのガードとなった。

アルベド族の少女リュックも仲間に加わり、一行は旅を続ける。 機械による『シン』討伐作戦ミヘン・セッションの失敗や、 エボン寺院の老師シーモア=グアドの謀略に巻き込まれながらも、 ユウナたちはついに旅の目的地・聖地ザナルカンド遺跡に到達する。 そこで『シン』を倒す唯一の手段「究極召喚」が手に入るはずだった。

だが、ユウナが知ったのは、「究極召喚」では『シン』を 本当に滅ぼすことはできないという、驚愕の事実だった。 ユウナたちは、「究極召喚」に代わる手段を求めて、 アルベド族のシドが操る飛空艇で世界を巡る。